SA中国絵日記の書き方

2024年度
沈鈞儒(1875-1963)

 写真は、1905年に法政大学に留学し、1949年、中華人民共和国の成立とともに、初代最高人民法院院長(日本の最高裁判所長官に相当)に選出された沈鈞儒です。
 沈鈞儒が日本に留学して立憲主義や人権思想を学んだように、みなさんも留学の中で多くのことを学び、経験するでしょう。
 そうした留学先での日々の学びや暮らしを、アイキャッチ画像を加え、リレー式で綴っていくのが、このSA中国リレー絵日記です。
 この日記を通して自らをふりかえるとともに、これからSAに参加する後輩たちに留学先のいまを伝えていきましょう。
 日記の内容としては、次のようなこと書くようにしましょう。

  • 授業のようすや、授業で学んだこと
  • 博物館見学や伝統演劇観賞、小旅行などの学外での活動
  • 暮らしの中での気づき

日記の記入方法

  • 画面上部の「✙新規」(スマホの場合は「」)から「投稿」を選択し、編集画面を開く
  • タイトルと日記を記入

写真の添付方法

  • メディアを追加」ボタンを押し、写真をアップ
  • メニュー▼」を押して「アイキャッチ画像」を選択し、写真を選択
  • アイキャッチ画像を設定」を押す
  • ×」を押して、編集画面にもどる

日記の公開方法

  • 画面右サイドバーの「カテゴリー」の2024年度」をチェック
  • 画面右サイドバーの「公開」の「公開状態」を設定
  • 画面右サイドバーの「公開」の「投稿」ボタンを押す

投稿の際の注意

  • 個人情報の取り扱いには注意しましょう。外部に公開したくない写真や記事は、「公開状態」を「非公開」に設定すれば、ログインした人だけが閲覧できます。

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